コードトラックを追加
リズムギターのコードを、リードやメロディーのトラックと分けて管理できます。
コードダイアグラム、別のボイシング、編集できるダウン・アップ・ミュートストロークを使って、コードトラックを作成できます。

リズムギターのコードを、リードやメロディーのトラックと分けて管理できます。
コードの運指図を確認し、アレンジに合ったフォームを選びましょう。
ダウン・アップ・ミュートストロークを配置したり、簡単なリズムパターンから始めたりできます。
コード名だけではギターのパート全体を表せません。ボイシングが音の構成と手の位置を決め、ストロークパターンがリズムと雰囲気を決めます。Note2Tabsは専用のコードトラックで両方を扱います。
利用できるコードの運指を選び、ダイアグラムを確認し、コードの長さを調整できます。ストロークエディターでは各ストロークを配置。1拍、半拍、4分の1拍ごとのパターンから始め、自由に編集できます。
リードやTAB譜のトラックと並べて、専用のタイムラインにコードを配置できます。
編集しながら、現在のボイシングの弦・フレットを確認できます。
ダウン・アップ・ミュートストロークを配置し、再生で確認できます。
開放弦を使うフォームと移動可能なフォームは、同じハーモニーでも響きや弾き心地が異なります。TAB譜内でボイシングを比較して、前後のコードにつながりやすいものを選べます。
繰り返しのパターンから始め、ストロークの印をドラッグ・追加・削除・変更できます。小節の上にコード名を表示するだけでなく、アクセント、ミュート、シンコペーションも表現できます。
ゲストモードでエディターを開き、作業を保存したいときにログインしてください。
はい。同じプロジェクト内で、コードトラックを他のギタートラックと並べられます。
はい。コードの運指は弦・フレットのフォームで表示され、対応する場合は別のボイシングも選べます。
はい。ダウン・アップ・ミュートストロークを追加・移動でき、簡単なストロークパターンからも始められます。
空のTAB譜、ファイルの取り込み、採譜結果から開始。インストールは不要です。