ギターのコード・ストロークエディター

コードダイアグラム、別のボイシング、編集できるダウン・アップ・ミュートストロークを使って、コードトラックを作成できます。

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ブラウザーで動作ゲストモードを利用可能編集できる結果
Note2Tabsエディターのコードダイアグラムとストローク操作
ひとつにつながる作業

入力から、演奏できる結果まで。

01

コードトラックを追加

リズムギターのコードを、リードやメロディーのトラックと分けて管理できます。

02

ボイシングを選択

コードの運指図を確認し、アレンジに合ったフォームを選びましょう。

03

ストロークを調整

ダウン・アップ・ミュートストロークを配置したり、簡単なリズムパターンから始めたりできます。

ギターに合わせた設計

コードフォームと弾き方を入力

コード名だけではギターのパート全体を表せません。ボイシングが音の構成と手の位置を決め、ストロークパターンがリズムと雰囲気を決めます。Note2Tabsは専用のコードトラックで両方を扱います。

利用できるコードの運指を選び、ダイアグラムを確認し、コードの長さを調整できます。ストロークエディターでは各ストロークを配置。1拍、半拍、4分の1拍ごとのパターンから始め、自由に編集できます。

01

独立したコードトラック

リードやTAB譜のトラックと並べて、専用のタイムラインにコードを配置できます。

02

コードダイアグラムを搭載

編集しながら、現在のボイシングの弦・フレットを確認できます。

03

ストロークを細かく調整

ダウン・アップ・ミュートストロークを配置し、再生で確認できます。

01

アレンジに合わせてコードの運指を選ぶ

開放弦を使うフォームと移動可能なフォームは、同じハーモニーでも響きや弾き心地が異なります。TAB譜内でボイシングを比較して、前後のコードにつながりやすいものを選べます。

02

基本のリズムからオリジナルのストロークまで

繰り返しのパターンから始め、ストロークの印をドラッグ・追加・削除・変更できます。小節の上にコード名を表示するだけでなく、アクセント、ミュート、シンコペーションも表現できます。

知っておきたいこと

始める前のご質問。

ゲストモードでエディターを開き、作業を保存したいときにログインしてください。

独立したコードトラックを作成できますか?

はい。同じプロジェクト内で、コードトラックを他のギタートラックと並べられます。

ギターのコードダイアグラムは表示されますか?

はい。コードの運指は弦・フレットのフォームで表示され、対応する場合は別のボイシングも選べます。

ストロークを個別に編集できますか?

はい。ダウン・アップ・ミュートストロークを追加・移動でき、簡単なストロークパターンからも始められます。

いつでも始められます

次のギターTAB譜を作りましょう。

空のTAB譜、ファイルの取り込み、採譜結果から開始。インストールは不要です。

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