ウクレレ音源を採譜
ウクレレの録音WAV
編集できる音符
使い方
録音を選ぶ
音声ファイルをアップロードするか、公開されているYouTube動画の一節を選びます。まずは原音と比較しやすい短いフレーズから始めましょう。
音符とリズムを確認
採譜したパートをエディターで開きます。録音と聴き比べながら、音符や和音、音の長さを調整できます。
再生して書き出す
結果を再生し、つなぎの部分を直してから書き出すと、ほかの音楽ツールでも作業を続けられます。
録音からアレンジへ
ウクレレの標準チューニングはG–C–E–Aです。TAB譜では上からA、E、C、Gの順に弦を表示します。楽器に合わせてハイGまたはローGを選ぶと、音高とフレット位置がそのチューニングに対応します。 ハイGでは4弦のG音がC弦とE弦より高くなります。ローGでは、この4弦を低いG音にします。
楽譜・再生・書き出し
採譜で得られるのは音高とリズムです。どの弦・フレットで弾くかはアレンジで決めます。短いフレーズを聴き、音を確認して弾きやすいポジションを選びましょう。メロディーと伴奏を個別に整えてから曲をつなぎ、テキストTAB譜、MIDI、プロジェクトとして書き出せます。
目的に合った始め方
G–C–E–Aの4弦ウクレレTAB譜を作成。フレット番号とリズムを編集し、再生・書き出しできます。
ウクレレTABエディターを開くよくあるご質問
採譜するとウクレレの弦やフレットも決まりますか?
採譜で得られるのは音高とリズムです。どの弦・フレットで弾くかはアレンジで決めます。短いフレーズを聴き、音を確認して弾きやすいポジションを選びましょう。メロディーと伴奏を個別に整えてから曲をつなぎ、テキストTAB譜、MIDI、プロジェクトとして書き出せます。
アレンジを保存・書き出しするには?
テキストTAB譜、MIDI、Note2Tabsプロジェクトで書き出せます。ライブラリに曲を保存するにはログインしてください。